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今年のボジョレー は?2010年
今年もこの季節がやってきました。


ボジョレー・ヌーボ


季節モノ?縁起モノ?として、
毎年一本は必ず飲むよ 

毎年、11月の第3木曜日解禁になる
ボジョレー

実は日本が一番最初に解禁される国なんだよね。
さすが日の昇る国、JAPAN!


アメリカでは時期的に
サンクスギビングのワインのようなイメージ。

ボジョレーのフレッシュさは、
収穫祭にぴったりかも~ 



今年の一本目は、

Georges Duboeuf
(ジョルジュ・デュビュッフ)


101130_01.jpg


毎年なんとなく一本目は
これを選んでる気がする。

どこにでも売ってるからかな。


この独特なカラフルなラベルは、
オーナー、ジョルジュ・デュビュッフ
友人のアーティストが毎年描いてるそう。

世界的なワインの生産者になっても、
長年のお友達に絵を描いてもらうって
地元な感じがいいね 



101130_02.jpg


今年のボジョレーは
それほど前評判はよくなかったけど悪くない!

ボジョレーらしいフレッシュさが出てるよ 

タンニンの渋みやブドウの強さはないけれど、
それがボジョレー。

同じようでも毎年違うから、
やっぱり毎年飲みたくなっちゃう。

ヌーボーはフランス語で、”新しい”

”ボジョレー地方の新しいワイン”と言うだけあって、
フレッシュでフルーティーなのが
ボジョレーの醍醐味なのだ。




101130_04.jpg


イタリアのハム、Coppa
豚の首から肩のお肉を使っているので
脂分が少なく香りもやさしい。

羊のミルクのブルーチーズ
クサイのが苦手な人は絶対無理な劇臭チーズ。

牛のミルクのカマンベール
程よい硬さとカビ臭さ。

牛のミルクのブリー
やわらかくて癖がない。




101130_03.jpg

フレッシュなワインには、
フレッシュはフルーツがあう~。

季節はずれのアメリカンチェリーだったけど、
すっごく甘くておいしかった!

なぜ??
オーガニックだったからかな。



101130_05.jpg

グレープ。
写真は悪いけどおいしかったよ 


ビール派もぽちーっ。


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[2010/12/02 00:00] | 食 & ドリンク | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
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